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Today's topic No. 756

2026/3/18


  グラミー賞受賞者でありIBMA年間最優秀ギタリストのトレイ・ヘンズリーによるソロデビュー作。モリー・タトル、ヴィンス・ギルらをフィーチャー。グラミー賞受賞者であり、現IBMA年間最優秀ギタリストのトレイ・ヘンズリーによる待望のソロデビューアルバム。


 





PC-1313 TREY HENSLEY『Can't Outrun The Blues』CD(\2,750-)\3,025-税込

 11歳でマーティ・スチュアートとアール・スクラッグスとオープリーで共演、ロブ・アイクスとのデュオでコンパスから、グラミーにノミネートされた『Before the Sun Goes Down』 (2015)他2作をリリース。

 2度のIBMA年間最優秀ギターを獲得、タジ・マハールとの共演で昨年、グラミーを獲得したトレイ・ヘンズリー、ジャッズの名プロデューサー、ブレント・マーハーを迎えたパインキャッスルからのソロ・デビュー。

 ブルーグラスの流儀を踏まえて、アウトローカントリーやアメリカーナをハイエナジーで演じる。

 超絶フラットピッキングをフィーチャーした、先行シングルのタイトル曲はステュアート・ダンカン(f)、ジョン・コーワン(v)参加。

 モリー・タトルとのバトルが聞き物の"Going and Gone"、ザ・バンドの"Up On Cripple Creek"はニッティ・グリッティ・ダート・バンドとスワンピーに。

 ニール・ヤング作"Unknown Legend"はビンス・ギルを迎えて。

 ストーリー性の高い"Tucson"ではギターリフに続くソロも強力。

 スティーブ・ウォーリナーとの"One White LIne At A Time"、マール・ハガードのブルーグラス・アレンジ"Silverhorn Mountain"等々、

シンガー、ギター・プレイヤー、ソングライターとしての実力を遺憾なく発揮した力作。





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